ゼミメンバー

  • 修士課程:胡戎
  • 4年生(3期生):森亮貴(ゼミ長),原田一平,宮下凌,森脇瑠香,涌井拓磨
  • 3年生(4期生):竹本朱理亜(ゼミ長),荒木拓海,寺尾佳苗,深津那菜,薮谷諒真,山本陽子

 

ゼミ活動での受賞歴

  • 2016年2月:2016 Best Student Paper Award (The intentions of volunteering at the Tokyo 2020 Olympic and Paralympic Games and past volunteer experiences: The roles of different types of volunteer activities) at the 5th Asian Forum for the Next Generation of the Social Sciences of Sport.(学部長表彰・学長賞)
  • 2017年8月:2017 Best Graduate Student Paper Award (Influences of walking on Kumano-Kodo on affective experience) at the 6th Asian Forum for the Next Generation of the Social Sciences of Sport.(研究科長表彰・学長賞)
  • 2018年1月:最優秀賞・スポーツ庁長官賞(高校生観光案内プロジェクト:レガシー創出に向けた挑戦)@ワールドマスターズゲームズ2021関西 インターカレッジ・コンペティション2017.(学部長表彰・研究科長表彰・学長賞)
  • 2018年8月:2018 Best Student Paper Award (How does sport sponsorship contribute to purchase intention?) at the 7th Asian Forum for the Next Generation of the Social Sciences of Sport.(学部長表彰・学長賞)
  • 2018年11月:最優秀賞(弓道選手の心理的スキルに関する研究)@日本生涯スポーツ学会第20回大会学部生ポスター発表セッション.(学部長表彰・学長賞)
  • 2018年11月:優秀賞(大学生の運動部活動の異競技選択要因と非継続要因に関する研究)@日本生涯スポーツ学会第20回大会学部生ポスター発表セッション.(学部長表彰)
  • 2018年11月:優秀賞(ヨガ実施者の健康感に関する研究)@日本生涯スポーツ学会第20回大会学部生ポスター発表セッション.(学部長表彰)
  • 2019年2月:優秀賞(スクラムが生み出す神戸観光への新たな視点:「神戸」×「自然」×「スポーツ」の融合)@神戸商工会議所スポーツ産業コンペティション2018.(学部長表彰)

 

卒業論文・修士論文での受賞歴

  • 2017年度卒業論文優秀賞:サイクルスポーツイベント参加者の大会満足度と再参加意欲に関する研究(八木悠太)
  • 2017年度修士論文最優秀賞:熊野古道を歩くツーリストの感情の変化についての研究(長野慎一)
  • 2018年度卒業論文最優秀賞:弓道選手の心理的スキルに関する研究:日本的スポーツ価値志向に着目して(永野杏奈)
  • 2018年度修士論文最優秀賞:マスターズスポーツ大会参加者の大会参加へののめり込み度と相互協調的幸福感の関連性について:レジャー参加パターン間における比較検証(児嶋恵伍)